コロナワクチン接種データ開示請求プロジェクト

「コロナワクチン接種データ開示請求プロジェクト」って?

原口一博さん率いる「ゆうこく連合」と「mRNAワクチン中止を求める国民連合」が共同で取り組んでいるプロジェクトです。

サイトより抜粋↓

このサイトは、「ゆうこく連合」と「mRNAワクチン中止を求める国民連合」が合同で取り組む「コロナワクチン接種データ開示請求プロジェクト」の成果を公表する場です。

新型コロナワクチンをめぐっては、世界各国で多数の被害報告が上がり、医師・研究者による警鐘や科学的な論文も相次いで発表されています。 それにも関わらず、製薬会社、行政機関、医療業界、更にはマスメディアまでもが、こうした被害の実態から目を背け続けているのが現状です。

私たちはこの状況を変えるため、市民自身の手で被害の真相を明らかにしようと決意しました。昨年末より勉強会を重ねながら、全国各地の市民が連携し、各自治体に対して接種履歴に関する開示請求を行ってきました。多くの自治体が開示に応じなかったり、一部を不開示としたりする中、 私たちは粘り強くデータを集め続けています。 こうして集まった情報は、ついに5,200万件(2026年2月8日現在)を超えるビッグデータへと成長し、その分析からは、見過ごすことのできない傾向が次第に浮かび上がりつつあります。

 

本サイトでは、この貴重なデータを可能な限り市民に開示し、ワクチン接種のリスクと現実を可視化することで、一人一人が未来を守るための選択をできる社会を目指しています。

↑ここまで

Triliana華さんという方のXの投稿を見ていただくと、どういうプロジェクトかお分かりいただけると思います。

原口さん自身もコロナワクチン接種後に悪性リンパ腫を発症されてる事知ってる方も多いと思いますが、今度のコロナパンデミックについては様々な事が言われ続けてますし、これからも終わりの見えない戦いが続いていきそうです。

かくいう私も今回のパンデミックはどこかおかしいと思い、ワクチンも接種していませんし今後も接種する気もおきません。

世界は既にパンデミック以前に戻ることは出来ないところまでにまで来ていますが、多くの日本人がこういう「事実を知らない」という事と「関心がない」という事に驚愕するばかりです。

まずはサイトをご覧ください↓

死のロットは存在するのか?

サイトに書かれていますが↓

この統計は、全国158の市区町村から得た情報を元に、総計56,153,265回分の接種記録を集計したものです。

■これは厚生労働省が公表している全国の総接種回数4.3億回(436,193,341)のうち、約13%に相当する接種記録です。

↑ここまで

4.3億回も接種してたんですね、やはり日本人は真面目です。

そのうちの13パーセント分の数値ですからね、実際の数値は計り知れないものかもしれないですよ。

接種数の多いロット番号710007Aを見てみましょう

メーカーは武田・モデルナで「スパイクバックス オミクロン株 XBB.1.5」となっていますね。

接種数の多いのが明石市で一番上にきています。

19歳までの若者では。接種数が33回で死亡者0、20歳から69歳までだと接種数が1727回で死亡者16人となっています。

70歳以降では接種数が3119回、死亡者数504人と驚異的な数字が出ていますよ。

ワクチン接種中止一択な事が起きているにもかかわらず、厚労省も政府も接種推進ですよね。

どう考えてもおかしなことが起きてます。

奈良市なんか高齢者の方が3654回接種で死亡数が1251人とか、あり得ないことが起きてたんです。

ワクチン推進していた医師や政治家の皆さんはこれをどう釈明するのか見てみたいですよ。

菌ちゃん農法同様、こういう事も記事にしていきますのでお待ちください。

ユーチューブでワクチン関連やると動画を消されたりバンされたりするので、ブログでの発信になりますが、よろしくお願いします。